ネタ帳Tumblr
うそでも許せる。

うそでも許せる。

あら、もう出番でつか? Happy New Year!!

あら、もう出番でつか? Happy New Year!!

 もういくつ寝るとお正月。。
・・・あと1回だ!
今年もお世話になりました。

 もういくつ寝るとお正月。。

・・・あと1回だ!

今年もお世話になりました。

さて、こたつでテレビでも見ながらみかん食べるか。

さて、こたつでテレビでも見ながらみかん食べるか。

いや、今日は大晦日ですって。

いや、今日は大晦日ですって。

毎日が誕生日のように生きていくべきよ
パリス・ヒルトン (via dtybywl, uool) (via thinkupstudio) (via ak47) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank)

MediaLife2020/博報堂DYM、2020年はダイナミック・メディアと予測

・・・マーケティング側の希望が多分に含まれている気もしますが。資料としてはおもしろい。

 

  1. 指差す : 自分にとって一番面白いコンテンツを指差し共有する
  2. 厚みを味わう : 自分に届くニュースに多重化した情報が付加される
  3. かしこくなる : 自分の家が高機能化、デバイス同士が連携する
  4. ふりそそぐ : 外でも自分に向かってコンテンツがふりそそぐ
  5. 探さない : 検索で探さなくても自分が欲しい情報に出会える
  6. 壁が消える : 未知のジャンルから新しいサービスがやってくる
  7. 海をわたる : 国内外のコンテンツに自由にアクセスできる

「DYNAMIC MEDIA」におけるメディア環境は、マスメディアが発信したコンテンツをソーシャルメディアが受け止め、生活者がそこから引き出すといったメディア間の連携が進んだ、極めて動的なものとなります。クチコミはリアルタイムで非常に早いサイクルとなり、コンテンツには新しい情報が付加されて流通します。また、メディア間とデバイス間の連携が進み、ジャンルや国境を越えたコンテンツ流通の動きが広がります。更に、広告そのものも動的なものになると予測。

2020年まで待たなくても既にこうなってそう。

今までのCRMの進化版として、ソーシャルメディアのプラットフォーム上で生活者との関係性を育んでいく戦略的概念。過去のCRMは、名簿や購買履歴等のデータベースを活用した一対一の「囲い込み型」施策であったが、その進化版であるソーシャルCRMは、ソーシャルメディア上で交わされる生活者間の会話をベースとした多対多の「共感型」施策だ。生活者を魅了する面白くて派手な企画で話題を巻き起こすのがバズマーケティングだとすると、ソーシャルCRMはさらにその先の継続的な関係作りのところまでをカバーする。海外では自社制作のバズコンテンツからフェースブック上のファンページへ人を呼び込み、そこで獲得したファンとその後も継続的に会話を続けて関係値を深めていくという手法が増えている

メディアミックスとはまた違った次の戦略なんですね。

産業構造転換をてこに投資の中身を変えることだ。核となるのは戦略的新興産業の育成。省エネ・環境保護、次世代情報技術、バイオ、ハイエンド設備製造、新エネルギー、新素材、新エネルギー自動車の7産業。

 中国の注目分野として挙げられているのは日本が注力している市場となんら変わりない。現在の日本の高度な技術もすぐに中国にコピーされるであろうということ。コピーではこの国の右に出るものはいないね。